YAMAP

YAMAPを使いこなして登山をもっと安全に

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YAMAP登山保険にご加入いただき、どうもありがとうございます。万が一の事態に備えられていること、大変すばらしいと思います。
YAMAPでは、他にも安全登山のための機能をご用意しています。まだ使ったことのない方は、こちらもぜひ使ってみてくださいね。

YAMAPの安全登山に関する機能

 
登山の計画を立てて、家族や親しい人に伝えたり警察に提出しておくことで、万が一遭難してしまったときの発見がスムーズになります。
 
自分の位置情報を伝えるだけでなく、登山中にすれ違った人の情報も記録できるので、これを使っているだけで誰かの命を救うことができるかもしれません。多くの方に必ず利用してほしい機能です。
 
YAMAPのアップグレードプラン「YAMAPプレミアム」には、登山前から登山後まで、あなたの登山をもっと安全にする機能が揃っています。
 
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各機能の説明は、以下の記事をご覧ください。
 
 
はじめての方は、1ヶ月無料体験が可能です。この機会にぜひご検討ください。
 
 

登山保険を友人や同行者にも勧めよう

全員が加入しているからこそ、安心して登山ができる

もしよろしければ、あなたが保険に加入したことを、友人や家族・同行者に伝えてみませんか?
一緒に山に行く全員が保険に入っているからこそ、安心して全員で登山を楽しむことができるのではないでしょうか。
 
※登山保険のページを開き、URLをメールやLINEで周りの人に送信しましょう

登山保険を、山の「当たり前」にしたい

先日YAMAPが実施したアンケートによれば、「(YAMAP以外も含む)登山保険に加入していたことがある」という人は、全体の約40%。YAMAPを使っている方の中だけでもこの割合なので、登山者全体に対象を広げると、もっと少なくなるのではと推測しています。
YAMAPでも何度もお伝えしているように、日本の遭難事故の約8割は標高2,000m以下の中低山で発生しています。
 
原因として多いのは、ご存知の通り道迷いや滑落ですが、これはYAMAPを正しく使っていたり、険しい箇所のある山・ルートを通らないことで、ある程度リスクを回避することが可能です。しかし、遭難の原因はそれだけではありません。
 
たとえば、石や木の根につまづいて転倒・骨折してしまったとき。落とし物を拾おうとして、斜面を滑り落ちてケガをしたとき。持病の発作が起こって、動けなくなったとき。そんな事態に陥っても、救助を呼ばずに自力で下山できる人はそうそう居ません。これらはどんなに知識と経験を持った人が、どれだけ気をつけていようとも起こりうること。絶対に遭難しない山も、絶対に遭難しない人も、存在しません。どんなときでも、自分自身への備えを怠らないようにしましょう。
 
そして万が一の事態に陥ったときには、保険に加入していることで安心感が増し、冷静に行動できるようになるというメリットもあります。有事の際は、誰もがパニックになってしまうもの。保険に加入していないと、レスキュー費用のことを考えて救助を呼ばない、といった選択をしかねません。数百万円分の費用の心配をしなくてよいという事実は、とても心強い味方となってくれることでしょう。
 
だからこそ、万が一の備えとして登山保険が必要なのです。
 
YAMAPは、登山保険を山の「当たり前」にしたいと考えています。ひとりひとりが行う安全対策の積み重ねがあるからこそ、より多くの人が登山を楽しめるようになるかもしれません。
あなたと同行する予定の友人や家族に、登山保険への加入を勧めてみませんか?
 
※登山保険のページを開き、URLをメールやLINEで周りの人に送信しましょう